印刷・製本工程を受託製造専門とする印刷会社

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紅屋オフセットとは、
こんな会社です!

印刷業界は縮小傾向。それでも勝ち残るそのワケとは?

代表取締役社長今井 敏義

インターネットの普及によって紙媒体はドンドン減り、私達がいる印刷業界も縮小傾向にあります。その中でも、紅屋オフセットは無くなることなく成長します。

そのワケは
①他社にはない専門大型機械による印刷が、お客様から重宝されている!
②紙媒体のニーズは減っても無くならない、だからこそ品質・納期・価格でお客様の要望に応える!
③他社では出来ない高品質な印刷など、他社に負けない「一番のモノづくり」を追求している!
からです。

返事挨拶はしっかり!でも根はマジメでおとなしい人が多い会社

紅屋オフセットでは、何よりもあいさつ、そして返事をはっきりしっかりすることを大切にしています。声を掛け合い、しっかり意思表示をすることでお互いの様子や健康状態がわかり、気遣えることができます。社員の多くは根がマジメでおとなしい人が多いです。

だからこそ、お客様の声をしっかり聞き、要望に応えるため責任持って仕事に取り組むので、周囲の信頼が非常に高いと言えます。実際にお客様からも、商談時や製品の品質に関して高い評価を頂いています。

印刷下請の専門会社!高い専門性が永続企業のヒケツです!

印刷「下請」と聞くと、大きな会社から仕事をもらっているだけなの?と思われるでしょう。厳密には違います。印刷下請とは、印刷会社「専門」の印刷会社。つまり設備的・品質的な理由で、自分たちで印刷が出来ない会社様の印刷工程を、私達が引き受けているということ。大手印刷会社様だけでなく、中小印刷会社様から多数のご依頼を頂き、その印刷工程を担っています。そのための専門大型設備が11台!国内でも有数の設備導入を誇ります。

マジメにコツコツ!そんな人が紅屋に向いています!

代表取締役社長今井 敏義

紅屋オフセットは、先進的な取組みをこれまで数多く続けてきていますが、社風・社員の雰囲気はおとなしくてマジメです。コツコツとマジメに仕事に取り組める人に向いている会社です。口ベタだって大丈夫!責任感を持って、粘り強くできる人こそ、紅屋で活躍できる人です。モチロン、挨拶や返事はコミュニケーションの第一歩ですので、元気に挨拶ができる人であって欲しい、それが、紅屋に向いている人と考えています。

今まで入社した人は、こんなきっかけで紅屋を選びました!①

●Uさん(経理部):元々印刷出版業界に興味があり、就職サイトで応募しました!
●Iさん(営業部):会社説明会で、社員のあいさつに活気があり、雰囲気の良さを感じて入社しました!
●Mさん(業務推進部):何社か訪問した中で、社員の方が緊張をほぐすために話しかけてくれたり、ハキハキとした挨拶を聞いて、親切で活気のある会社だと思った!
●Sさん(製造部):本を読むことが好きで、その製造に関わりたいと思いました。自己資本比率も高く、安定した会社ですね!

今まで入社した人は、こんなきっかけで紅屋を選びました!②

代表取締役社長今井 敏義

●Wさん(業務推進部):ハローワークから応募しました。都心の立地、前職のサービス業とは異なる、モノづくりの現場を体験してみたかったからです。
●T.Yさん(製造部):キレイな本を作りたいと思い入社しました!
●Yさん(製造部):昔から物作りが好きで、学生時代から製造のしごとをしたいと思っていました。その中で印刷業に興味を持ち、現場見学をさせてもらうと、現場の方の熱心さ、前向きな働き振りを見て、自分も同じように仕事をしたいと思いました!
●Nさん(プリプレス):大学でトナーの研究をして印刷に興味を持ちました!

実際に紅屋で働きはじめてから、ズバリどう思った?①

●印刷業、実は単純な流れ作業ではないと感じました。色調合わせなど人間のクリエイティブな部分も必要ですし、だからこそやりがいのある仕事だと思います。
●紅屋印刷(創業時の会社)時代から引き継がれてきたお取引様や協力会社様との関係も、「昔なじみ」という感じが強く、会社の歴史を感じると同時に、とても働きやすいと感じます。
●印刷知識ゼロで入社しましたが、先輩社員からOJTで仕事を教えてもらえて、おかげ様で自信と責任感を身につけることが出来ました。

実際に紅屋で働きはじめてから、ズバリどう思った?②

代表取締役社長今井 敏義

●社内コミュニケーションが良く、「さん」づけ文化など上司との距離も近いので、仕事のしやすい環境だなと思います。
●1年目から重要な仕事を任せてもらえ、やりがいがありました!頼りない部分もあったと思いますが、当時のお客様と今でも長くお付き合いさせていただいています。
●プリプレス課(工場)のしごとは主にPDFの版面設計。方法がドンドン変化するので、そのたびに新しい知識が入ってきます。大変ですが、それがやりがいで楽しいですね!

実際に紅屋で働きはじめてから、ズバリどう思った?③

代表取締役社長今井 敏義

●プリプレス課(工場)はシフト制なので、休日出勤の分しっかり代休を取って休めるのがイイですね!時期によっては忙しいときもありますが、比較的ゆったりしていて働きやすいです。
●社員と役員の距離が近い!お昼の食堂でも新入社員が社長や役員と世間話をするというのは、他の会社ではあまりない紅屋の良いところだと思います!
●印刷というと「職人」気質で怖いイメージでしたが、実際働いてみると先輩上司も皆やさしくて安心しました!働き始めて、普段目にしている本が出来るまでの工程を知れて、自分が印刷した製品を目にした時の嬉しさは今でも感じます!

これから紅屋で叶えたい夢!目標!

代表取締役社長今井 敏義

●お客様や協力会社との打ち合わせ、工場とのやり取りの中で、常に新しい知識を吸収し、信頼関係を築くことで会社の発展に貢献したい!
●社員は皆優しく、時として気を遣いすぎな部分も感じますが、楽しくやっています。日々の仕事の精度を上げて、重要な仕事の決定権を任せてもらえるようになりたいですね!
●もっともっと印刷の知識をつけて、頼られる存在になりたい!
●今の仕事が天職!世界一を目指す会社の品質方針が目標です!
●機長になれるように日々努力しています。責任感のある仕事ですが、早くほかの先輩機長たちと肩を並べられるように頑張ります!